歌声  Singing うたごえ

 まだ構想がまとまりませんが、暇になったら、Midi ファイルでも作ってみたいと思っています。

 

 「歌声」 というのは、知る人ぞ知る 安保闘争の最中(さなか)に、「俺がやらないで誰がやる! という連中の集まりで、そんな中で、私はといえば、結構、「歌うこと」を楽しんでいた方です。これから何をやりたいか? といえば、若かりし日のあの歌声に限定せず、Singing 全般を対象に考えております。

 

 お願いがあります。関 鑑子 さん 監修による「青年歌集(知っているだけで6冊ありました)」を何処かへ仕舞い込んだままの方がいらっしゃいませんか。ご連絡ください。とっくに絶版になっているはずで、譲って頂ければ大変有難いところです。そこらの書店では見当たりません。

お礼は、大層な事はできませんが、もし、偶々「カルキング」のユーザーさんであれば、私の著作による、e-book を差し上げることができます。

 

メールBox は こちら へどうぞ


 木下そんき さんは、私が、合唱団「どんぐり」で、教えて頂いた指揮者であり、アコーディオン奏者であり、作曲も数多くやっていらっしゃいます。あの頃の私たちにとっては、「峠の坂道」のそんきさんでもあります。
 そのそんきさんの作品選集出版が企画され、準備取り進め中です。予定では、ソング集Iが、この4月に、ソング集IIが、秋に出版予定となっています。
 現在、出版製作協力金をお願いしております。協力金(A)は、上記I、II併せてCD付で5,000円です。{組曲・器楽曲集」を加えた協力金(B)は、10,000円です。
 偶々、この記事に接し、協力しようと思われる方は、とりあえず、当方へメールを下さい。住所電話番号などが必要な方は、お知らせすることもできます。

どんぐり  OBOG 会のお報せ

3/12(2004)
 本日、今年度の幹事さんたちから、第5回のご案内の往復はがきを戴きました。ゴールデンウィーク明けの5/8(土)14:30〜、雨天決行で、場所は「光が丘公園」の散策だそうです。集合は、都営大江戸線の「光が丘」駅の改札です。

 以下2003年(第4回分)

6/6は、晴天で風も穏やかな、絶好の行楽日和でした。予定通りで、昼の部が12(通りがかりの方にシャッターをお願いした、この集合写真では、偶々、1人お忙しかったようです)、夕刻から+5人でした。歌を歌っている写真が欲しかったのですが、カメラマンも忙しく、デジカメの方は休養していました。

6/2 最終的に出席者は、17名(その内多忙の中二次会のみに参加の人5名)となるそうです。もし、返信を忘れている人、このページを見て今からでも行ってみようかとまだ迷っている人、急に体が空いた人がありましたら、当日、現地直行でも結構です。幹事さんたちからお叱りがあれば、私からお詫びを入れます。お問合せがあれば、メールで当方へ ! 

5/4 続きの書き込みが遅くなりました。幹事さんたちの考えでは、雨天決行の場合は、集合の後、皆さんに図って、カラオケにでもしましょうかということです。でも、やっぱり、晴れてくれた方がいいですね !!

4/25 案内の往復はがきが到着しました。6/6 は、雨天決行だそうです。集合は、吉祥寺駅南口(公園口)改札口の外 14:50までに! 返信先は、横浜・旭・若葉台 宮崎(金古:東一11)美代子さん。もう一人の幹事さんは、前島(田中:東一11)瞳さん で、先日連絡いただいた佐藤さんと合わせて3人です。早めに返信は出しましょう! 着信が無かった人で、この記事を見た人は、当方へメールを頂けば、幹事さんへ連絡が付くように致します。

4/20 のご連絡によると、 今回、今年度分のOBOG 会が計画されました。当方の聞き間違いでなければ、6/6() 15: at 井の頭公園です。ご連絡下さった今回の幹事さんは、佐藤(加藤:東一11期生)征恵さんです。追加、或いは、修正事項などがありましたら、又お報せします。

 

早大理工-東一 による 「どんぐり」のOBOG の方々はいらっしゃいませんか? 偶々、このサイトへ辿り着くことは滅多に無いと思いますが、もし有りましたら、必ず、メールBox へご連絡を下さい。最近、1/ 位で集まって、歌を歌っています。今年の幹事は未定状態で、天瀬さんがその気にならないと進まないかもしれません。

特に、S.38 以降の入会(入学)の人へは、なかなか連絡が付きません。

 

昨今、アメリカ・イギリスが、イラクを攻撃しています。そして、日本が、それをバックアップする立場のようですが、これで良いのか! あのやり方では、イラクのフセインが、ブッシュを暗殺させようとすることを否定できないことになります。

「戦争反対」と叫んで何ができるか? と言っているだけでは! と言うなら、何も言わなければもっと何にもなりません。