入院中の食事の例です。

玄米ごはんです。 

長岡式酵素玄米 (専用の圧力釜で炊いてから、専用のジャーに入れます。日がたつにつれ発酵が進み(4日程度)、

玄米自体酵素を蓄えパワーアップします。)

                     腸をきれいにし、血液サラサラ、お通じをよくし、おいしいおっぱいになります。

野菜は自家栽培の季節での無農薬野菜をできるだけ使います。

バランスのとれた、ヘルシーでおっぱいが詰まらない、赤ちゃんが美味しく吸える様なメニューにしています。 

お茶は 自家製のシソの葉、イチョウの葉、スギナ、はと麦など季節でのブレンド茶です。 免疫力を高め、アレルギー予防になります。

食事の間にハーブティー : カモミール、ラズベリー、コモンマロー、レモングラス、レモンバーベナ、ミントティーなどです。

季節によって、生のハーブを使います。 気持ちがおちつき、産後の疲れを癒します。

夏は自家製のやまももジュース、梅ジュースが追加です。 冬はユズ湯など、体が温まります。

  朝食                              昼食                             夕食

                                

玄米ご飯 干物(あじ)  切干し大根の煮物        サラダうどん  ズッキーニ醤油麹かけ        あじのマリネ なすと厚揚げの炒め煮 マカロニサラダ

みつばの胡麻和え  みそ納豆  味噌汁 フルーツ      やまももシロップ漬け                  モロヘイヤすりながし  かぼちゃスープ

 

 朝食                              昼食                             夕食

           

干物(ハタハタ) 煎り豆腐 もやしとピーマンの和え物     梅シソパスタ  冷奴(きざみらっきょ)        かつおハンバーグ 肉じゃが  酢バス

こんぶのつくだ煮 みそ納豆 味噌汁               コーンスープ  すいか                 つるむらさきの胡麻和え 味噌汁 りんご

 

入院はお産の日を入れて5日です。 

入院中はお部屋でゆっくりと食事をし、産後の身体の回復と赤ちゃんのケアーをして下さい。

 

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